思い出話、もしくは日常の謎
うえのそら初です。こんばんは。
最近、昔のことを良く思い出します。
就職活動中のときのことも、よく思い出すのですが
面接で、「それでは、お名前と学校名、自己アピールをどうぞ」
といわれたとき、私自身は
「XX学校の●●です」
と答えていました。他の多くの方もこの形式で学校→名前の順でお話されていました。
でも面接官の方は「お名前と学校名」といったのであり、「学校名と名前」といったわけではないのですね。
「お名前と学校名」といったのだから「●●です。XX学校です」と答えるのが自然なように思えなくもない。
なぜ、私は、そして他の多くの方々は「XX学校の●●です」と答えたのか? よく考えると不思議な気もします。
ここに謎が潜んでいるような気もします。こうした謎は、小説に役立ちそうな気も。
でも、「まぁ、いいか、そんなこと」で片付けてしまいたがる自分がわずかに悲しい。
以上、ネタがないので、思い出話を書いたうえのそら初でした。
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